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2012年3月 2日 (金)

危険極まりない創価の実態、異常なまでの警戒。さすがは集団ストーカーの大本だけある。

★「会館を守ることは池田先生を守ること」常軌逸した警備も〝先生を守る〟ため!

~『慧妙』から転載です~

厳重な監視下にある学会本部周辺
四重の警備体制で〝敵〟に備える

小多仁: 今度は、牙城会員として、学会本部の警備にも当たったことがあるという佐貫修一さんに入っていただき、また、青年部時代には会館警備にも当たっていたという小川頼宣さんにも引き続き加わっていただき、いろいろ伺っていきたいと思います。

小川: 私が会館警備をやっていた頃、昭和40年代は、会館警備といえば部隊長の任務の1つでした。会館を護(まも)ることは池田先生を護ることだ、と。
 当時、世の中はまだまだ貧しかった。当然のことながら、学会員だって貧しい。そんな中で、佐賀在住の部隊長までが、わざわざ福岡にある九州本部の警備に行ったんですよ。こと地方においては、会館の数も、会員の数も、けっして多くはありませんでしたから。
 当時の男子部に課せられた大きな任務は2つありました。
 1つは輸送班。戸田先生が、創価学会の行事の中で最重要の行事であり、全ての会合に優先する、と位置付けられた登山会を運営していくのが輸送班の任務であり、そしてもう1つが、広布の牙城である会館を護る会館警備、ということでした。言い換えれば、「攻めの輸送班・護りの会館警備」ということですね。
 これが、時代が下り、輸送班は創価班と、会館警備は牙城会と名を変え、それぞれ人材育成の役目も担うようになった、ということですね。

小多仁: 佐貫さんは、牙城会ではどのようなポジションにおられたんですか。
佐貫 最終的には北区(※東京都)牙城会の警備長で副委員長を兼任していました。牙城会員として16年ほど活動し、戸田記念講堂や学会本部の警備にも就(つ)きました。
 学会本部は27名の牙城会員が、2グループに分かれて警備に就いています。午前2時を境に交替で仮眠して、朝まで警備に就きます。
 パトロールは2人1組で、聖教新聞社のあたりから、池田の私邸、各会館の周辺などを、15分から30分間隔で巡回します。
 また、牙城会室には学会本部周辺に備え付けられている監視カメラのモニターがあって、常に状況を監視しているんです。
 警備に就く前には必ず、「警備会議」というのが行なわれます。本部の入り口のところにある応接室で、その日任務に就く、第一警備・金城会・創価班などと打ち合わせをするのですが、その中で、「第一警備」というのは第一庶務直属の警備部局です。また「金城会」というのはその下に配属された組織で、ご承知の方も多いと思いますが、創価班・牙城会とは別の、単なる警備以上の〝警備〟を行なう「人材グループ」ですね。彼らは一般人に紛(まぎ)れて警備についていて、また、牙城会とは別に、20台くらいの監視カメラのモニターを常にチェックしています。


敵対者を待ち受ける過剰防衛の〝罠〟
〝センセーを守るため〟には容赦なく

小多仁: 学会本部の警備といえば、佐貫さんは年代的に直接はご存じないかも知れませんが、昭和49年に元妙信講(現・顕正会)が学会本部を襲撃した際に、私も本部職員として現場につめていました。学会本部内の連絡局のところのピロティから状況を把握していたのですが、あれは全くの過剰警備でしたね。本部内にある広宣会館には500~600名の牙城会員が集められていて、全員が木刀などを持って――。
 最初は押しかけてきた元妙信講の男子部が、正門のところで〝池田を出せ〟などと騒いでいたのですが、そのうちしびれを切らせて街宣車を門扉にぶつけはじめた。そこで学会側の警備の人間が街宣車の運転席めがけて消火器を投げつけたものだからガラスが粉々に飛び散って。そこからは、もう〝肉弾戦〟ですよ。
 私はその時初めて〝肉弾戦〟を見ましたが、人が真剣に殴り合いをすると、いかに相手に当たらないか、というのがよく判(わか)りました。一生懸命に拳を振り回すけれども当たらない。
 一方で、動きの鈍い顕正会員は容赦なく徹底的に袋叩きにされてね。あれを見ていたら、〝宗教戦争というのは恐ろしいなぁ〟と思いましたね。

佐貫: でも、あれは創価学会側の〝策略〟ですよね。創価学会の方は、あの日に元妙信講員が襲撃してくることをわかっていて準備していたし、警察も待機していたし。

小多仁: そうそう。元妙信講の側から暴力行為に出るように仕向けておいた。それに元妙信講がまんまと乗ってしまった。

小川: 元妙信講は、罠(わな)にかかったわけですよ。
 これは池田大作お得意の策略ですよ。〝被害者〟ぶるんです。昔、公明党議員の選挙事務所を酔っぱらいが荒らしたのをいいことに、「対立する陣営にやられたように言って、事務所周辺をあいさつして回れ」と池田に指導された、という話が、『前進』に載(の)ったことがありましたよね。

小多仁: ああ、ありましたね。

佐貫: 私は、平成2年に顕正会がデモ行進を行なったときに牙城会員として出動しましたが、あの時は学会本部の地涌会館に詰めましたよ。仕事休んで丸一日。地涌会館にザァッと人が詰めて、みんな軍手をして、特殊警棒や木刀、さらにはスタンガンまであって。あと、催涙スプレーもありました。それらは全部、学会で用意しましたよ。人は、東京だけでなく、埼玉・神奈川など周辺からも牙城会員が約1000名集められていましたね。

小多仁: そうしたものは学会本部の中に保管されているんですよね。

佐貫: そうです。警備室の中にも催涙スプレーや木刀などは備え付けられていますよ。
 それで、顕正会員がデモ行進をしているところは、全てモニターに映(うつ)って監視されているんですよ。しかも四谷警察署にも学会員の警察官がいて、一々自転車で報告に来るんです。顕正会員が何か事を起こしたら、すぐさま過剰なまでの対応ができるだけの準備を整えて待ち構えているんですからね。完全に過剰警備ですよね。


小川: まさにブービートラップだね。動けば、とたんに学会が仕掛けた〝罠〟にはまる。

佐貫: また、これは牙城会とは関係ありませんが、以前、暴力団員が学会本部の「広布の母時計」(※建物壁面の大時計)に向かって拳銃を発射した事件がありましたよね。

小多仁: ああ、ありました。
佐貫 その犯人の暴力団員は、「金城会」のメンバーに袋叩きにされ、「創価学会というのは、暴力団よりひどいことをする」と叫んだそうですよ。(笑)


会館の真の目的は池田の〝防波堤〟
人の動きを集約し警備活動を容易に

小多仁: 以前、ある雑誌が創価学会の特集をするということで意見を求められた時に、「一度、信濃町を歩いてごらんなさい。きっと面白い経験をしますよ」と言ったところ、カメラマンを連れて総勢4~5人で信濃町を歩いたようなんですね。そうしたら「厳しく誰何(すいか)されたりで、恐ろしいなんてものじゃなかった」と。(笑い)
 それで記者魂に火がついて、いい特集記事に仕上がった。(笑)

小川: そういう、異常なまでの警備というのは、じつは池田大作に対するテロ防止のためなんですよ。でも、表立ってはそう言えない。それで、会館警備を一つの口実に、信濃町一帯を厳重な監視下に置き、不穏分子を徹底的に排除しようとしているんですよ。
 そしてそのために、表通りに大きな会館を作り、大きな会合は全てそちらを利用するようにした。それで、「信濃町」の中心部は全て、池田の聖域になってしまったわけですよ。学会幹部でさえ、そうは通らないところに変なのが現われたら、すぐにわかってしまう。

佐貫: そうですね。

小川: そして、警備のあり方自体に、「牙城会」だけではなく全ての「人材グループ」に共通する、「池田大作」観、「会館」観、また〝護る〟という概念がいかなるものかが現われているのではないでしょうか。
 最初に話したように、私が会館警備をしていた時代から、警備をしている人間にとっては「会館=池田大作」だし、「学会本部は池田先生がいらっしゃるところ」なんですよ。だから、警備している人間は、会館を護るためであれば、それが過剰警備といわれるようなものであっても、ちっとも厭(いと)わないし、異常だとも思わない。だって、神聖にして不可侵の存在である池田先生を護るんだから。
 つまり、旧日本軍将兵が、下賜された武器を、それこそ天皇からいただいたもののように、丁重に扱うように教育され、少しでも粗末に扱おうものなら〝天皇陛下に申し訳ない〟と叱責(しっせき)され本人も恐懼(きょうく)した、という話をよく聞きますが、牙城会員を始めとする人材グループの構成員にとっては、池田大作は「天皇陛下」だし、会館は「菊の御紋の入った軍艦」なんですよ。

my日本より引用

まさに狂気の集団である、もはやここまで来ると「宗教テロリスト」と言っても過言で無いだろう、やはり外延東通りにある「四谷警察」は創価の手下である。

創価の手下警察は「四谷」「新宿」「八王子」「大森」「蒲田」創価汚染されている。

とくに「新宿」「大森」は「痴漢冤罪事件」の社会的抹殺の舞台にもなった警察である。

新宿駅の早稲田大職員の痴漢冤罪事件、大森駅の東洋経済誌の編集長痴漢冤罪事件に絡んでる、特に新宿の早稲田大職員の痴漢冤罪事件は本人が自殺まで追い込まれ裁判でも「新宿署」と「JR東日本」がVTRテープを出さない事実まである。

まさにオウム並みに恐ろしい創価。

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