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2012年3月16日 (金)

地震の恐怖を煽るクソゲンダイ、この際ゲンダイのビルも潰れて社員も全員死ね!

前田武志国交相が9日、「首都直下型地震」に備え、緊急対応計画の策定作業に入る方針を明らかにしたことが疑心暗鬼を生んでいる。国はマグニチュード(M)7.3の地震が起きた場合の対応策は作成済みだが、今回はより大規模な地震に対する備えと緊急対応を充実させるというのだ。裏を返せば、「それだけ危機が切迫している」ことになる。

 計画案では、震度7の地震で相模湾周辺に巨大津波が起きたり、交通機関や幹線道路がガレキや火災で通行できなくなったりする最悪のシナリオを想定。国や自治体の情報網が分断された場合などの対策について再検討する方針だ。

 国交省は「まだ省内の勉強会を立ち上げたばかりで、本格的な作業はこれから」(防災課)とはぐらかすが、計画の大枠は5月の連休ごろまでに決める見通し。かなり急ピッチな作業になるので、ますます心配になってくる。

「国がこの手の計画を作る場合、有識者会議の諮問、答申を経て1年ぐらいかかるのが普通。大枠とはいえ、今回は2~3カ月で素案をまとめるというから異例のスピードです。文科省の研究チームが、これまで地下30~40キロにあるとされてきたフィリピン海プレートの境目が10キロも浅かったことを突き止め、直下型地震の震度を従来予想から震度7に見直したことから、早急に策定する必要があると判断したのでしょう」(国交省記者)

 パニックを想定してハッキリ言わないものの、大震災の危機がここ2、3カ月で確実に高まっているのである。防災評論家の大山輝氏はこう言った。

「直下型地震が起きれば、都内は地盤が軟らかいために地割れや陥没などがあちこちで起きる可能性が高い。幹線道路や高速道路では車両事故による火災で道路網は寸断されるでしょう。縦揺れと横揺れが重なり、高層ビルは軒並みグニャリと折れ曲がって倒壊する。事前に綿密な計画を立てても何ら対策にならないかもしれません」

 国による言い訳のような緊急対応の見直し。それが今、まさに行われているのだとしたら準備と覚悟を決めた方がいい。

(日刊ゲンダイ2012年3月13日掲載) ゲンダイネットより引用

ついでにゲンダイのビルごと潰れてゲンダイの社員全員死んでくれたほうが世間のためだ!

ゲンダイこそ死ね!潰れろ!ゲンダイ死ね!

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