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2012年3月14日 (水)

またもお騒がせ藤田社長のサイバーのアメーバー、今度はアメピグで大炎上祭り!

サイバーエージェントは、「アメーバピグ」「ピグライフ」で15歳以下のユーザーを対象に、全エリアへのお出かけを禁止するといった大幅な利用制限を4月24日から設ける。公式ブログで「青少年のみなさまを守るために必要な対策」と理解を呼びかけているが、「あんまりだ」「やめて欲しい」といった反発がユーザーから相次いでおり、コメント欄は荒れている。

【拡大画像や他の画像:制限される機能一覧】

 利用制限するのは、PC版アメーバピグでは、全エリアへのおでかけ、ピグともの申請・検索、ほかのユーザーのお部屋へ入室したり、自分の部屋にほかのユーザーが入室する機能、コミュニティー、グッピグ(ほかのユーザーをほめる機能)など。ピグライフでも同様に、全エリアへのおでかけ、ピグとも申請などができなくなる。つまり15歳以下のユーザーはほかのユーザーとのコミュニケーションがほぼできない仕様で、やれることと言えばアバターの着せ替えくらいだ。

(制限される機能:http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1203/13/news063.html)

 両サービスは合わせて1000万会員おり、15歳未満が占める割合は全体の14%と少なくない。そのため同社はこれまでも、18歳未満は親の承諾を得た上で利用するよう規約に定めたり、年齢ごとに利用できるエリアを分けるといった青少年保護に関する取り組みを進めてきた。同社の広報担当者は「15歳以下のユーザーに使って欲しくないわけではない。ただ何か被害に巻き込まれてからでは遅いので、起こる前に対応していく」と話し、理解を求めている。

 だがサービスの肝でもある“コミュニケーション”が制限されることに反発しているユーザーは多い。公式ブログのコメント欄には、「これからどうしろと?」「せっかく楽しんでピグやってたのに台無し」「これじゃあ15歳未満なんもできないじゃん」「ピグともに会いにいけないなんて悲しい」などと書き込みが殺到。「腐ってる大人が多いからいけないんでしょ」「年齢を詐称ってアカウントつくりなおせばいいだけじゃない」といったコメントもあり、“炎上”状態になっている。

ニコニコニュースより引用

アメブロの「言論弾圧」や芸能人を使った「ステルスマーケティング」など「2ちゃんねる」に次ぐネット界のお騒せ「サイバーエージェント」。

今度は「アメピグ」で大炎上祭り、自分も「ココログ」の「ココログ広場」をやってるがトラブルになってない、機能で自分のバーチャル庭に変な鳥がきて植物を食い荒らすのと、ビンゴで死神が出るぐらいで何のトラブルも起こってない。

さすがは「富士通」である、藤田社長も考えすぎか?

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