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2012年1月25日 (水)

精神科医とシナ・チョンが新たな社会的抹殺と集団ストーカー。

18日、中国関連の情報を伝えるニュースサイト『レコードチャイナ』が、「ネット中毒の青少年の脳はヘロインやアルコール中毒患者と同程度の損傷を受けている」という記事を掲載し、ネット住民の関心を集めている。

同サイトによれば、この調査結果は、中国科学院がネット中毒の青少年17人とそうでない青少年16人の脳をスキャンして判明したもの。これによると、ネット中毒患者の脳は、「脳の損傷の状況がヘロインやアルコール中毒患者と非常によく似ており、物事を決める判断力や感情のコントロール能力が低下する」という。

日本でもネット中毒を扱う医療機関は増えており、昨年7月には、神奈川県横須賀市の久里浜アルコール症センターに「ネット依存治療部門」が開設されている。このセンターのサイトでは、チェック項目として、

「インターネットで新しい仲間を作ることがありますか」
「他にやらなければならないことがあっても、まず先に電子メールをチェックすることがありますか。」
「インターネットの無い生活は、退屈でむなしく、つまらないものだろうと恐ろしく思うことがありますか」

などがあげられている。また、依存からの脱出方法としては、「外出」「利用時間を決める」「接続時間の記録」「機器の破棄」といった方法が挙げられている。

一見ショッキングな印象を受けるこの「ネット中毒=ヘロイン・アルコール中毒」という記事だが、これに対するネット住民の反応は思いのほか冷静で、大多数が

「ああ、やっぱり」
「知ってた」
「これは身に覚えがあるから多分事実だ」
「あ~納得
自分がどんどんバカになっていくのわかるもんw」
「2chに来るとよくわかる」

と、思い当たる節があるようだった。

ライブドアニュースより引用

どうもこの記事はシナと精神科医(特に香山リカみたいな左翼系)が手を組んで、病気や依存症とレッテル貼りしてネット規制をしたいようだ。

この現代社会においてネットは欠かせないものになっており、依存症の名目でネットを止めさせて新たな「社会的抹殺」を精神科医があみ出した。

これを国立久里浜病院が率先してやってるから不気味でやはり精神科医はシナ・チョン・テレビ・電通の手先だ。

ネット規制を目論む「民主党」「左翼」「シナ・チョン」「電通」「テレビ」は新たな集団ストーカーの行為を目論んでるみたいだ。

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