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2011年12月14日 (水)

馬鹿大学生がマルクス理論を引っ張り出して騒ぐ。

「学生に勉強する時間を」、「大学は就活予備校じゃない」などと訴え、ネット上で議論を巻き起こした大学生たちによる「就活ぶっこわせデモ」。2011年12月13日発売の『週刊SPA!』(12/20号)のコラムでニワンゴ取締役の西村博之氏はこのデモについて、「デモをするよりもスキルアップした結果を見せつけるのがベストだと思う」と述べている。これに対し、同デモを主催した就活生組合委員長の宮内春樹氏は「現実的な解決方法としてはもっともだと思うが、理念的な就職活動のあり方としてはまちがい」と、一部納得をしつつも反論した。

 西村氏は『SPA!』のコラムで、11月23日の勤労感謝の日に行われた「就活ぶっこわせデモ」に触れ、「このデモで気になるのは、企業に向けて発言をしていること」、「企業は学校と違って営利目的で動いているので、利益にならない人に給料を払う意味がありません」としたうえで、

「学生がデモで『大学生活の結果を企業に見てほしい』と思っているのであれば、デモをするよりもスキルアップした結果を見せつけるのがベストだと思う」

と記している。

■学生ら「すべて企業の論理で、就活生の論理はない」

 こうした西村氏の主張について就活ぶっこわせデモの主催者側に聞いたところ、「無法状態の就活を打破」を目的に結成された就活生組合委員長の宮内氏は、「この発言は『現実的』な解決方法としてもっともだと思うが、『理念的』な就職活動の在り方としてはまったく間違い」と反論。また、西村氏が「利益にならない人に給料を払う意味はない」と述べていることについては、

「いま就活の論理は、すべてが『企業の論理』に従っており、『就活生の論理』はない。大学生活、しっかり学問を修めたい。世界中を見て回りたい。自分の適性をゆっくり見定めたい。(しかし、それらは)すべて『就活』によって制限される。19世紀の(産業革命時における)労働問題と同じ問題が21世紀の就活において起きている」

ニコニコニュースより引用

果たして今の大学生に学問を修めるような人間がいるのだろうか?言い換えればツイッターで馬鹿をさらけ出してこれが大学生か?といえる行動するものが大半のような気がする、大学自体犯罪と悪い遊びの巣窟である。

大学の価値自体「早稲田」のスーフリから犯罪王国に成り下がり、勉強もろくたらし無い学生ばかりである、果たして今の大学や大学生が役に立つと思えるだろうか。

産業革命時の問題とはこれまた古臭い「マルクス理論」を引っ張り出してくるのが馬鹿大学生の極みである、いまどき極左は流行りません。

4年間遊んでばかりいた馬鹿大学生にデモやる資格無し!就職無いのはお前がいけない!

企業は「慈善事業」じゃないんだから馬鹿にやる給料は無いんだよ!馬鹿大学生の分際が!

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