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2011年12月20日 (火)

集団ストーカーの「仄めかし」(ガスライティング・アンカリング)の手段。

①被害者に関連する数字や不吉な数字を組み合わせたパターン。

例えば被害者の誕生日が5月6日なら、URLやメールアドレス、車両ナンバーに「56」、「0506」、「0056」、「0566」、「560」などを組み込んできます。また不吉な数字「4444」や「999」、「49」、「94」、「666」、「66」、「696」などの数字も仄めかしとして入れてきます。アンカリング数字として「110」や「119」を入れてくる場合もあります。不吉な数字については誰でもわかりますので、探してみてください。ちなみに私の兄(加担者)もメールアドレスに999がついてます。


②被害者の趣味や好きなものを仄めかすパターン。

例えば、被害者がある歌手が好きだった場合、「その歌手の名前をハンドルネームにする」、「その歌手の写真をサイトの壁紙にする」。さらに細かいところまで仄めかしは行われます。例えば、その歌手が埼玉出身だった場合、「埼玉出身」の人物をよく目にするようになったり、やたらと埼玉の話題を聞くことがあります。また外出先においては、同じ歌手の曲を聞いている人とやけに遭遇したり、その歌手と似た服装や髪型をしている人をよく見かけるようになったりします。
もちろん、被害者自身の服装や髪型を真似して現れる工作員もいます。例えば被害者が青いマフラーをしていた場合、青いマフラーをした人物が突然被害者の目の前に割り込んでくるなど。


③見たもの、考えたことを仄めかすパターン(思考盗聴系)

これもさりげなく被害者の前で見せ付けてきます。最初は偶然だと思いますが、何度もやられているうちに偶然ではないことがわかります。被害者の考えたことに車の中の工作員が反応したり、駅の反対ホームの工作員が反応したという証言がネット上にはあります。DVDを見ていたりゲームをする人の場合、その内容を仄めかします。これは私のケースですが、電車内の情報まで仄めかされました。これらはどう考えても室内に設置するタイプの盗撮機では説明不可能なことです。
個人の脳波(電波)をコンピュータを介して特殊な電波で傍受し、それをイメージ化する技術があるとしか考えられません。公には「将来的にこういう技術は可能」と公表されていますが、実は秘密裏にすでにこの技術は完成しているのです。この技術こそが集団ストーカーの追跡や情報収集の要であり、裏を返せばこの技術を集団ストーカーから取り上げれば、連中はほぼ無力になるということです。


④被害者や友人、親族などに似た人が現れるパターン

これも一種の仄めかしです。どこから用意してきたのかわかりませんが、自分と姿がそっくりな人がやたらと目にするようになったり、友人や恋人に似た人、親族に似た人が偶然を装って現れます。場合によっては美容整形まで行って仄めかしに現れます。私の場合はゲームをするので、ゲームキャラにそっくりな人が現れることがありました。


⑤不吉な単語を周囲で話す、または見せ付けるパターン

車両ナンバーでもわかりますが、集団ストーカーは死とか苦しみとかいう言葉が好きです。被害者の周りに工作員グループが現れ、「自殺」や「入院」、「事故」、「極悪人」、「気をつけろよ(笑)」、「宙ぶらりん(首吊り?)」などの単語を交えて会話し出したりします。また、被害者の居住地近辺で妙に死人が続出し「○○家葬儀会場」などの案内板が被害者宅周辺に設置されます。
また、行く先でやけに喪服着た人や花束を持った人と出くわすようになります。私は外出先の人気のない道で、後ろに花束を持った年寄りがピッタリ後ろを尾行していたことがあります。顔はうつむき気味で暗い顔していました、まさに恐怖といいますか気持ち悪いことこのうえありません。


⑥リアルタイム系

被害者が室内で直前にしたこと。例えば何かを食べたり飲んだり、風呂に入った場合、その食べ物や風呂に入ったことをサイトなどを通じて仄めかします。これらはニコニコ動画や各テレビ局などの加担がみられます。被害者が今していることをテレビで生放送したり、ニコニコ動画であれば「話題の動画」に直前に自分のしたことに関する動画があがっていたりします。
例えばコーラを飲んでいる、飲んだ後の場合、ニコニコ動画の話題の動画に「コーラ爆弾を作ってみた」などの動画が都合よくあがってたりします。


仄めかし員は特に何かしてくるでもなく、それとなく自然に偶然を装って仄めかす場合が多いです。あたかも被害者が精神病になったかのように。例えば被害者の会に潜んでいる自称被害者の場合、対応は親切にしながらこっそりと会話に仄めかしを入れてきます。
被害者が疑念を口にすると「あなたのことなんて全然知らない」ととぼける演技を貫き通し、被害者が悪者または精神病に仕立て上げられ、加害者は被害者ということにすり替わります。これこそが集団ストーカーの狙いであり、被害者と加害者をすり替え、被害者を抹殺しながら「病人の戯言」として犯罪を隠蔽してしまう。まさしく「悪魔の手口」です。

上記の仄めかし例は私の遭遇したケースと被害者の方の情報を交えて書きました。

my日本より引用

該当する事態があったらなるべく証拠の「画像」「映像」を残してブログUPすること。

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