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2011年12月22日 (木)

変な付きまとい「車両」「人物」などがいたら「集団ストーカー」をしている創価学会です。

清水由貴子さんは私と同じ被害にあいながら自殺されました。上記肉声テープにはそのときの会話の内容が録音されています。この会話内容こそが大きな証拠となります。会話している相手はAGSAS管理者の戸崎氏です。



証言①室内で盗聴探知機がたえず反応していた。

証言②買っていないキャベツが室内に置かれ、アリを撒かれていた

証言③出かけるたびにヘリ、郵便バイク、パトカー、消防車、防犯パトロールカーが付きまとう

証言④創価学会の誘いを断ってから始まった

証言⑤民宿に泊まった際、寝ていたところにタバコの吸殻を撒かれていた



ここでポイントとなる点は赤文字で示したところでしょう。この証言から間違いなく集団ストーカーされていたことになり、その中で自殺されたのです。介護疲れということになっていますが、それは嘘だと思います。



・室内で盗聴探知機が反応していたということは、集団ストーカー被害者は確実に盗聴され、私生活情報を盗まれているということです。これが盗聴の証明になります。



・出かけるたびにヘリ、パトカー、消防車、郵便バイクらが付回す。これも多くの被害者が訴えていることです。これが統合失調症というならば、なぜ被害者全員が同じ証言になるのでしょうか?こうなると統合失調症の症状は「ヘリやパトカーの幻覚が見える」ということになります。そんな病気ありません。よってこれは事実として起こっている現象なのです。



・また創価学会との関わりを持ち、勧誘を断ってから集団ストーカーが始まったと証言しています。多くの被害者の方が創価学会と何らかの関わりやトラブルを起こしてから始まったと証言しています。これらから、この犯罪には創価学会が大きく関与していることがわかります。創価学会を国会もしくは裁判所に引きずり出して話を聞きだすべきではないでしょうか。



被害者はヘリやパトカー、郵便、消防関連の付きまとい記録を証拠として沢山集めることで、集団ストーカー犯罪の被害者である証明ができるはずです。集団ストーカーは別名ガスライティングとも呼ばれ、対象の精神を破壊する立派な殺人行為です。要は手を触れずに相手を殺してしまうテクニックなのです。

my日本より引用

変な車両・変な行動する人物・変な飛行をするヘリや飛行機、これらはみな「創価学会」による集団ストーカーです。

映像・動画に記録にとってブログやYOUTUBEにさらしあげましょう。

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