フォト

« バ韓国企業、占いで経営で大損! バーカ!バーカ! | トップページ | NHKのまたもや「バ韓国」での醜態。 »

2011年11月22日 (火)

家電の「いらない子」・「ニート商品」になったテレビ。

電子情報技術産業協会(JEITA)が21日発表した10月の薄型テレビ国内出荷台数は、74万6000台と3カ月連続のマイナスになった。前年同月比は73.7%減と2001年の統計開始以来最大の減少率となった。「昨年同月は家電エコポイント制度による押し上げがあった」(JEITA)ことによる反動減も要因となった。

 サイズ別では、30-36型が同72.3%減の27万7000台、2台目需要が堅調の29型以下の小型は同61.9%減の32万8000台、37型以上の大型は同85.5%減の14万1000台と、軒並み大幅に落ち込んだ。

ヤフーニュースより引用

量販店では「場所食いの厄介者」「家電のいらない子部門」「ニート商品」ともはやテレビは厄介者の象徴だ。

家庭でも「いらない子」扱いで、ゲームやレンタルディスクの画面・ビデオカメラの画面になった。

« バ韓国企業、占いで経営で大損! バーカ!バーカ! | トップページ | NHKのまたもや「バ韓国」での醜態。 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1549273/43100033

この記事へのトラックバック一覧です: 家電の「いらない子」・「ニート商品」になったテレビ。:

« バ韓国企業、占いで経営で大損! バーカ!バーカ! | トップページ | NHKのまたもや「バ韓国」での醜態。 »

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
無料ブログはココログ