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2011年10月 8日 (土)

ジョブス氏に鞭を撃ち、マイクロソフトを馬鹿にして番組をメチャクチャにした茂木の馬鹿!

2011年10月5日、アップルの最高経営責任者の座を辞し、長期療養中だったスティーブ・ジョブズ氏が亡くなった。このニュースは世界中を駆け巡り、「人類は大きな才能を失った」とのコメントが彼を直接知る多くの有名人から寄せられている。

この出来事を受けて、ニコニコ生放送では急遽特番を組み、彼の追悼番組を放映した。そのなかで思わぬハプニングが起きていたようだ。脳科学者として知られる茂木健一郎氏が、ウィンドウズをこき下ろすような発言をしたところ、アスキー創始者で元マイクロソフト副社長の西和彦氏が激怒、「バカヤロー、なんだそりゃ!」と声を荒げる一幕があった。

この番組は、ジョブズ氏の死を受けて急遽組まれた特別番組で、西氏、茂木氏のほかジャーナリストの井上トシユキ氏、雑誌「MacPeople」の編集長の吉田博英氏、国際ジャーナリストのモーリー・ロバートソン氏、ニワンゴ取締役のひろゆき氏が出演していた。

問題が起きたのは、茂木氏がウィンドウズについて言及したときのことだ。茂木氏は「俺、MS-DOSもウィンドウズも大嫌いなのよ」とばっさり。続いて「俺、ウィンドウズ、使ってる時間に比例して嫌になっちゃうんですよ」と持論をぶちまけた。

元マイクロソフト副社長の西氏は、これを黙って聞いている訳にはいかず「気分悪いこというな」と、切り出し「そんなこと言い続けるんだったら、俺は今日帰るよ」と茂木氏の発言に不快感をあらわにした。一瞬スタジオには緊張が走り、ひろゆき氏をはじめとする他の出演者がいさめたのだが、「これは僕の考えだからいいじゃないですか」と、反論する茂木氏に西氏は「なんだ! その言い方は。自分で作ったこともないクセに生意気なことを言うなよ!」と声を荒げた。

その場は一旦収まったものの、後のコーナーで茂木氏が「僕、別にウィンドウズを馬鹿にしたんじゃなくて……」と釈明すると、「馬鹿にしたじゃないか!」と西氏の怒りが再燃。「馬鹿にしてません」と説明を繰り返すのだが、2人の言い争いは一時収拾のつかない状態となった。

このことについて、「なぜマイクロソフトの悪口を今ここで言う必要があるのか」や、「大人なら言葉を選ぶべき」、「ジョブズ追悼って番組において、視聴者が一番気分悪いわ」などの意見が寄せられている。

番組の説明では、ジョブズ氏の業績を振り返るとあるのだが、これでは天国へと旅立ったジョブズ氏も浮かばれないのではないだろうか

ニコニコニュースより引用

PC界の巨星ジョブス氏の追悼なのにこの茂木の馬鹿はいったい何を考えて
いるのか、マイクロの「ビル・ゲイツ氏」も偉大なるライバルを失ってジョブス氏を
「偉大なるライバルであり、友であった」と称えていた。

本当にこの馬鹿が脳科学者とは信じられない、ニコニコもこの馬鹿を呼ばずに
アップルの日本支社の重役を呼んでジョブス氏の功績を称え、今後のPCや
インターネットの将来を語る番組にすればよいのでなかろうか。

茂木の馬鹿は民潭で講演したバ韓国の犬で創価の雑誌にも執筆してる。

フジデモを「民族差別」といった馬鹿である。

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