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2011年9月 2日 (金)

ふってわいた「神助引退」は、一斗缶バラバラ事件を隠す創価の陽動作戦か?

暴力団との親密な関係が発覚し、芸能界引退に追い込まれた島田紳助。会見は先月23日の午後10時から東京・新宿の吉本興業東京本部で行われた。会場には1時間以上も前からマスコミの長蛇の列が......。待っている間、記者は口々に「引退理由は何なのだろう?」「暴力団絡みのトラブルが発覚したかららしい」「いや、それだけで引退にはならないだろ。もっと別の"何か"があるはずだ」などと、しきりに議論していた。

 そんな中、会見直前にある衝撃ニュースがテレビで速報された。大阪市天王寺区の一斗缶バラバラ殺人事件の容疑者として、同区東高津町の無職・藤森康孝を大阪府警捜査一課が電撃逮捕したのだ。その際、最初のニューステロップは「57歳の容疑者を逮捕」とだけ記されていたことから、事態はあらぬ方向へ......。紳助の会見待ちをしていた某記者の元に社内でニュース速報を見た上司から「このタイミング、まさか(犯人は)紳助じゃないか?」という電話がもたらされたのだ。

「年齢も紳助さんは55歳で容疑者は57歳と近い。地元も大阪ですしね。何より、紳助さんの引退原因が判明していなかった時ですから、電話を受けた記者も周囲に冗談交じりに吹聴してしまった。結果、ほんの一瞬ではありますが、現場は『おいおい、マジかよ!』と大騒ぎになったんです」(週刊誌記者)

 よく考えればありえないと分かる話も、紳助という超大物が引退する異常事態の前では、まともに聞こえてしまうのか......。逆を言えば、そこまで考えてしまうほど、紳助引退の衝撃度は大きく、会見で述べたこと以外にも"何か"が隠されていると記者も直感したのかもしれない。

サイゾーより引用

一斗缶のバラバラ死体事件が話題になっていたころと、my日本の桜庭氏拉致監禁

が盛り上がっていた頃に神助の電撃引退劇があった。

一斗缶バラバラ殺人と桜庭氏拉致監禁を隠そうと、創価学会・統一教会・フジテレビが

仕組んだ陰謀に見えてならない、吉本芸人も創価信者の巣窟だから考えられない事

ではないか・・・。

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