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2011年9月10日 (土)

学生三人と警察による痴漢による創価の社会的抹殺で死者がついに出た!

原田さんがJR新宿駅構内で酒に酔った女子大生と男子大学生2人に
「痴漢」と呼ばれて激しい暴行を受ける
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警察に連行され、“被疑者”として事情聴取を受けさせられる
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女は「私の勘違いかもしれない」と被害届を出さず
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原田さんも逮捕はされなかったが、23時から朝の6時前まで拘束聴取
「自分は理由もなく暴行を受けた被害者だ」と訴えるも警察は痴漢だと断定して一方的に取り調べが行われる
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翌朝の午前5時45分、再び事情聴取に応じる確約書を書いたうえでようやく解放される
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しかし原田さんは家には帰らず、新宿駅のコインロッカーに鞄を預け、
そのまま母校の早稲田大学のある地下鉄東西線早稲田駅で飛び込み自殺
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その後、原田さんがボイスレコーダーで暴行直後から釈放までノンストップで全てを録音していたことが判明
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唯一の遺族である残された母が録音された内容を聞き、数々の矛盾点を警察へ追及するも今のところ情報開示なし
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現在母はブログで情報提供を呼び掛けたり、新宿駅でビラ配り等をしている
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母がボイスレコーダーの内容の一部をネットで公開する事を検討 
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母が検察庁に大学生への告訴状を提出、受理された模様 
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母がブログ上で犯人起訴を呼びかける署名を開始 ← 今ここ。




●原田さんが持っていたボイスレコーダーに残された記録

原田さんの発言

•「15番線と16番線の階段を登っていたら、突然3段目か4段目から下に落とされ馬乗りになられた。『おまえだろう、おまえだろう』と暴力をふるわれ、身の危険を感じ相手を反転させて、自分が上になってもみくちゃの状態になった」
•「駅員には『暴行を受けたので助けてください』と言ったが、『おまえだろう、おまえだろう』と一方的に詰め寄られた」
•「帰らせてください。暴行をふるわれているんですよ」



警察の発言
•「お前、詰め所に行けない理由があるんだろう」
•「女性の方は何であなただと言ったのかね」
•「女の方が確認しているんですよ」
•「真実は一つだけですから、女性の方は真正面から来ているのであなたの顔を見ている」





痴漢冤罪で命を絶った青年が録音していた「警察の非道」
http://www.cyzo.com/2010/12/post_6078.html


目撃者情報を呼びかけるHP。

 「新宿駅 痴漢冤罪」――今、この言葉でネット検索をすると、ブログや記事、掲示板の書き込みなど、溢れるほどの関連情報を検出することができる。そしてその「情報」はどれも、日本社会の巨大な矛盾を浮き彫りにする悲痛で救いようのないものばかりだ。

 昨年12月に新宿駅構内で一人の男性が痴漢容疑をかけられて暴行を受け、警察からの取調べの後に自らの命を絶った。男性の名は原田信助さん(25歳・当時)。2008年に早大商学部を卒業後、宇宙開発研究機構(JAXA)に入社した後、昨年10月に都内の私大職員へ転職していた。

 事件はその2カ月後、12月10日の夜10時55分頃に起こる。職場の同僚から歓迎会を開いてもらった信助さんは、帰り道の新宿駅で酒に酔った男女数人の大学生グループとすれ違った際、「お腹をさわられた!」「痴漢!」と叫ばれ、連れの男子学生に殴られて階段から引き落とされるなどの激しい暴行を受ける(茶髪の若い男が数人で一人の男性を取り囲み、激しく蹴り続けている様子や、"ギャル風"の若い女数人がそれを見守っていたなどの目撃証言が、最近になり徐々に集まっている)。

 事態が理解できないまま殴られ続ける中、信助さんはうずくまりながら携帯電話で110番に通報。しかし、駆けつけた駅員や警察は助けるどころか信介さんを痴漢と決めつけ、新宿駅西口交番および新宿警察署へ連行、翌朝6時まで取調べなどで拘束する。激しく殴打された信助さんは治療を受けさせてもらうこともなく、身の潔白を主張するも言い分は一切聞き入れられない。

 最後に「後日出頭」の確約書を書かされて翌朝"釈放"された信助さんは、そのまま家へ向うこともなく、大学時代に慣れ親しんだ地下鉄東西線早稲田駅のホームから身を投じ、自らの命を絶つのである。大手町駅地下街の防犯カメラの映像には、信助さんがさまようように歩く姿が残されているという(信助さんが所持していたPASMOカードには新宿駅→東京駅→大手町駅→早稲田駅への移動記録が残されている)。牛込署からその画像を見せられた母・尚美さんは愕然とする。

「息子が写っている白黒のコマ撮り画像を30枚ほど見せてもらいましたが、そこに写っていた信助は、Yシャツがズボンから飛び出し、服も髪もボサボサで、手に何も持たずに歩いていました。いつもきちっとしていた子でしたので、本当に驚きました。あんな姿を見たのは初めてで......」

 当初は「お腹を触られた!」と大騒ぎした張本人の女子学生も、警察からの聴取では「触られたかもしれない」「よく覚えてない」「顔は見ていない」と大幅にトーンダウン(最終的に被害届は出さず)。暴行を振るった連れの男も含め、誰一人として"犯人"の顔を確認していないことが明らかになった。しかし、新宿警察署は事件の1カ月後に信助さんを東京都迷惑防止条例違反(痴漢容疑)で書類送検(被疑者死亡で不起訴処分)。さらに東京地検も、不起訴記録の不開示を決定した(事件のさらなる詳細は、信助さんの母・尚美さんや支援者が作成したまとめブログなどを参照されたい→『目撃者を探しています!平成21年12月10日(木)午後11時頃新宿駅での出来事です。』
(尚美さんのブログ http://harada1210.exblog.jp/
『新宿駅痴漢冤罪暴行事件』
(支援者によるブログ http://harada1210.blogspot.com/

 すれ違いざまに厚いコートの上から「お腹を触る」という行為の不自然さや、"被害者"の二転三転するあいまいな主張など、事件の発端からあまりに多い疑問点。さらには、信助さんが事件直後から自殺をするまでの約7時間を、普段英会話の勉強に使っていたボイスレコーダーですべて録音していたため、現場にいた新宿駅職員や西口交番警察官、新宿警察署の刑事らによる理不尽な対応や取調べの内容も徐々に明らかになっている。

ここ変だろうより引用

この学生は「創価大」の集団ストーカー社会的抹殺部隊じゃないのか?

それに新宿警察は創価警官の巣窟で、西口の「ヨドバシカメラ」近辺の警官は

やたらに職質してくるからムカツク。

ついに痴漢による社会的抹殺で自殺者まで出した、この学生3人も殺人罪を適応

すべきだ。

ついに死者まで出した創価の社会的抹殺。

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